2016.01.25 (Mon) Category : News,PICK-UP Author :

ASTA 田無アスタ専門店街 iPhone / Androidアプリをリリースしました

田無アスタ専門店街

田無アスタ専門店街

東京都西東京市田無駅前にあるショッピングプラザ「アスタ(ASTA)」の公式アプリをリリースしました。

Android版は昨年末に先行リリースしておりましたが、iPhone版もリリースしました。

アプリの内容は、お店の情報とお知らせを直接スマートフォンにお届けする通知機能となります。
今後いろいろな機能を取り込みより使いやすいアプリに進化していきますのでご期待ください。

 

Get it on Google Play

2015.05.13 (Wed) Category : Blog,News,PICK-UP Author :

反射神経テストがテレビ朝日の「くりぃむVS林修!早押しクイズサバイバー2015春」で登場!!

アプリ「反射神経テスト」がテレビ朝日の番組「くりぃむVS林修!早押しクイズサバイバー2015春」で順位を決める際に使われました。[9 BUTTONS]という9つのボタンがランダムに1つずつ表示され、9つのボタンを押す時間を計測します。

くりぃむVS林修!早押しクイズサバイバー2015春|テレビ朝日
http://www.tv-asahi.co.jp/quizsurvivor/

クイズサバイバー

反射神経テスト

クオリアシステムズ(弊社)で一番最初に作成したアプリで、AppStoreで総合ランキング1位を獲得したこともあるアプリです。

 

反射神経テスト
カテゴリ: ゲーム
現在の価格: 無料

2015.04.05 (Sun) Category : Blog,News,PICK-UP Author :

LINEスタンプ「暇神様」「おすしさん」販売開始! 

昨年12月より申請中のLINEスタンプの「暇神様」と「おすしさん」がようやく承認が通り、リリースされました!

暇神様http://line.me/S/sticker/1087219

メイン画像

おすしさんhttp://line.me/S/sticker/1073617

メイン

 

長かった。。。申請から3か月以上かかりました。。。

 

LINE
カテゴリ: ソーシャルネットワーキング
現在の価格: 無料

2014.07.25 (Fri) Category : Blog,PICK-UP Author :

iPhone Apps Store Ranking 2014.07.25

直近で人気の無料アプリのご紹介。

Timberman

Timberman
カテゴリ: ゲーム
現在の価格: 無料

このアプリがなぜだか1位をとっています。

iPhone以外に、Androidでもリリースされています。
木を斧できるだけの遊び方なんですが、切り落としていると枝があるところがあるので、それを避けながらどこまで進めれるかという単純明快なもの。フラッピーバードもそうですが米国ではこういった単純なものがはまる傾向がありますね。

米国、中国、英国で人気が続いています。

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dm.timber&hl=ja

有料アプリは

Minecraftです。マイクラと略されて攻略サイトもあるようですね。

Minecraft – Pocket Edition
カテゴリ: ゲーム
現在の価格: ¥700
こちらは、米国、日本、英国での人気が続いています。米国では単純なのが好きなのかと思いきや、こういうしっかりと作りこまれた有料ゲームも興味があるんですね。

2014.04.21 (Mon) Category : Blog,PICK-UP Author :

人は「できる」からといって「やる」にいたるとは限らない

システム化、サービス化など、コンピュータを導入、もしくはさらに改善する場合、また、iPhoneアプリにおいても同様ですが、システムの設計において重要なことは、インタラクションデザインです。

インタラクションデザイン

情報処理を勉強していると「問題解決」という言葉をよく聞くと思います。その問題解決を行う技法というものも多種あります。

問題解決とは何か

人間が問題だと思っていること=「問題」です。それを解決するので、問題解決です。
ここが真髄でありこのことを意識して設計することが重要です。画面、見た目のデザインもここが重要です。

手作業で
1→2→3→4→5
と順番に作業していたものを
1→5
として
2→3→4
をコンピュータに処理させてしまう。

これが基本的な設計思想です。

よくあるダメなケースとしては、
2→3→4をシステム化するにあたって、そのシステムへ導入するべく「2’」へ変換し、出てきたデータを「4’」に変換
1→2’→(2→3→4)→4’→5
という流れになることです。

ここにインタラクションデザインが必要になるわけです。

利用するのは人間です。人がどれだけ手間と感じないか。
このシステムは「○○ができます」といっても、実際に「やる(使う)」とは限りません。
いまの作業の手間が省かれ、便利になってこそです。そのシステム導入することでやることが増えた、覚えることが増えたとなっては意味がありません。

iPhoneアプリについても同様だと考えれます。「○○ができるアプリ」とは、ユーザがどれだけ作業を省けるか、簡単に操作できるか(体験させること)が重要ということです。

「機能が多く、あれもこれもできるアプリ」と聞けば、すごく優秀なアプリで○○が実現できそう!と思ってしまうかもしれません。そのアプリを実際に使ってみると、ユーザはなにをすれば目的が達成(問題が解決)できるのだろうか、迷ってしまうかもしれません。機能が多すぎたためです。それよりかはシンプルで簡単に目的が達成できたほうがどんなにユーザにとって便利でしょうか。

見た目のデザインも重要ですが、ユーザの行動もデザインしてあげるとが大事です。

そういったコンセプトで作成したアプリがこちら。

こんなことできましたカメラ 写真から動画を作成!
カテゴリ: 写真/ビデオ
現在の価格: 無料
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。