データベースの種類

データベースにはさまざまな種類があります。 リレーショナル型データベース(RDBMS) 階層型データベース(HDB) ネットワーク型データベース(NDB) キー・バリュー型データストア(KVS) カラム型データベース   そして、よく使用されるデータベースはRDBMSです。 RDBMSのソフトウェアの種類 MySQL PostgeSQL Microsoft SQL Server Oracle DB Informix DB2   オープンソース:「MySQL」「PostgeSQL」   *RDBMSの特徴* RDBMSはSQLを使用します。 SQLは、ISOで言語仕様の標準化ができているため、基本的なSQLを覚えておけば各種のRDBMSを扱うことができます。 ※ただし、ベンダーごとに独自実装されている仕様もあります    

BLACK FRIDAY

ネットには神様がいる 「ネットは票にならない」が覆った日 -山田太郎 (著)

告知忘れてました。昨日が発売日でした。。。本が発売されました。暇神様が表紙を飾った記念すべき著書がAmazonだけでなく一般書店でも買えるんです!買ってください。お願いします! 買ってくれた人には、ラインスタンププレゼントするかも!? ネットには神様がいる 「ネットは票にならない」が覆った日 単行本(ソフトカバー) – 2016/11/17 山田太郎 (著)   ←暇神様のイラスト著者です!   LINEスタンプもあるよ。ストアはこちら。

SQLのUNSIGNEDとは?

UNSIGEDとはなんでしょう。 「unsigned long integer」あるいは「unsigned long」 このIT言語の意味と同じであるといえます。   意味は、「負の数を表さない符号のない長い整数」 ということなので、単純に負の整数を扱わない場合にUNSIGEDを定義したらよいということですね。     でも、なぜわざわざ定義する必要があるの?     そうですね、符号があるないという言葉だけでは必要性が全く分かりません。     わかる人は以下の説明は見ても見なくてもいいですよ。 でも、見ていただけると私はめっちゃくちゃうれしいです!!  

常時SSL化のすすめ

グローバルで常時SSL化の波がきています。 なぜこのようなことが騒がれてきたかというと、単に安全性というだけではなく、Googleの検索エンジンがSSL化されているかどうかで、検索の順位に影響があると発表したことによります。SEO対策の一環としてもSSL化をやってみてはいかがでしょうか。   そもそもSSLとな何なのか簡単に解説します。 なぜSSLを使うかというと、SSLにすることで常に通信経路を暗号化して行うことができ、データの安全性が保てます。 SSLとはSecure Sockets Layerの略であり、WebサーバとWebブラウザが安全な通信を行うための仕組みのことです。 常時SSL化とは、一部のWebページだけではなくWebサイト全体を対象にSSLを用いてセキュリティを高めることです。 URLを書くときにhttpと指定しますが、これをhttpsとしたときのことです。すべ […]

暇神様
帰ってきた暇神様

帰ってきた暇神様 日経BP社の本の表紙を飾る!

帰ってきた暇神様!LINEスタンプ第2段登場! 暇すぎて帰ってきた! LINEスタンプストアはこちら。 さらに、暇すぎて本の表紙にも登場。2016年11月17日発売。さすが神。Amazonで予約できるよ。 ネットには神様がいる 「ネットは票にならない」が覆った日 単行本(ソフトカバー) – 2016/11/17 山田太郎 (著) ←暇神様のイラストを書いている「マサオ」です。

とらねこはてな
暇神様